会社概要
株式会社登峰開発は、日本企業の中国・海外展開を支援するITパートナーとして、自社SaaS、越境EC、Webサイト制作、CRM、業務システム、AI活用、多言語対応、運用保守、販路・集客支援を一体で提供しています。
当社は東和をはじめとする自社プロダクトを展開する一方で、企業ごとの要件に応じた個別開発・個別拡張にも対応しています。単なる受託開発会社でも、単なるSaaS会社でもなく、標準化された共通基盤と個別最適化を組み合わせて継続支援することを大切にしています。
PROFILE
基本情報
- 会社名
- 株式会社登峰開発
- 事業内容
- 自社SaaS、Webサイト、越境EC、CRM、業務システム、AI活用、多言語Web、運用保守、販路支援
- 対応領域
- 日本企業向け中国・海外展開支援
- 主な技術
- ASP.NET Core / Java / TypeScript / Python / AI連携 / 多言語UI設計
- 支援方針
- 標準化と個別最適を両立した伴走型支援
- 対応体制
- 共通基盤の導入から個別拡張・運用改善まで一貫対応
WHO WE ARE
私たちについて
自社プロダクト、Web / EC、CRM / 業務システム、中国向け販路支援を分断せず、一体で考えられることが私たちの強みです。
自社プロダクトを持つ
東和をはじめとする自社SaaS・自社プロダクトを展開し、標準化された共通基盤を活かした導入支援が可能です。
個別開発にも対応
Webサイト、越境EC、CRM、業務システム、会員管理、予約、管理画面など、企業ごとの業務に合わせた個別開発・既存改善にも対応します。
成果重視の提案
売上向上、導入コスト最適化、運用品質向上の3つを軸に、実務に落ちる提案を行います。
MISSION
私たちの使命
訪日外国人との出会いを、一度きりの購買で終わらせず、帰国後のリピート購入や海外からの継続注文へとつなげる仕組みを提供すること。
日本企業が中国・海外市場に進出する際に必要なEC、Webサイト、業務システム、多言語対応、AI活用、販路支援を、自社プロダクトと個別開発の両面から実行可能な形にすること。
現場で本当に使える仕組みをつくり、売上拡大と業務効率化の両立を支えることが私たちの使命です。
VALUE
私たちが大切にすること
事業理解
表面的な制作ではなく、事業全体を理解して提案します。
実務対応力
理想論だけでなく、現場で回る形に落とし込みます。
継続改善
導入後・公開後も改善を重ね、成果につなげます。
OUR STRENGTH
登峰開発の強み
自社SaaS・共通基盤
共通基盤を活用し、短期間・低コストで導入しながら、必要な部分だけ個別拡張できます。
Web・越境EC・CRM
企業サイト、EC、CRM、会員、注文、予約、運用導線まで見据えて設計します。
多言語対応
日本語・中国語・英語を見据えたUI、文言、運用設計に対応します。
AI活用・自動化
翻訳補助、FAQ、問い合わせ分類、業務自動化などにAIを活用します。
販路・集客支援
中国主要ECプラットフォームやSNSを活用した販促支援が可能です。
業務システム・個別開発
受発注、在庫、顧客、営業、会員管理など、現場業務に合わせたシステム設計・個別開発に対応できます。
OUR APPROACH
支援の進め方
現状把握
事業、販路、業務フロー、運用課題を整理します。
設計提案
自社プロダクト、Web、EC、CRM、業務システム、AI活用の最適な形を設計します。
導入・開発
共通基盤の導入と必要な個別拡張を組み合わせ、実務で使える形に落とし込みます。
テスト・品質保証
公開・導入前に動作確認、業務確認、品質チェックを行い、安心して使える状態に整えます。
運用・改善
公開後・導入後も継続して保守、改善、最適化を行います。
BUSINESS STYLE
事業スタイル
自社SaaSと個別開発の両立
共通基盤を活用した標準化SaaSを提供しつつ、企業ごとの要件に応じた個別拡張・個別開発にも対応します。
開発だけで終わらない伴走型支援
設計、開発、テスト、保守、改善まで継続してサポートします。
成果と実務を重視
売上拡大、導入コスト最適化、業務効率化につながる仕組みづくりを重視します。
COMPANY DATA
会社データ
株式会社登峰開発の基本情報をご案内します。
会社名
株式会社登峰開発
TohoDevelopment Co., Ltd.
設立
2015年12月28日
資本金
500万円
所在地
〒598-0071
大阪府泉佐野市鶴原479-24
電話番号
072-442-8720
ファクス
072-442-8780
公式サイト
tohodevelopment.com
メールアドレス
info@tohodevelopment.com
事業内容
自社SaaS、Webサイト、越境EC、CRM、業務システム、AI活用、多言語Web、運用保守、販路支援
支援方針
標準化と個別最適を両立した伴走型支援